世の中の流れ
社長の意識 シーズン2 中小企業の社長さんたちに、今この時に強く意識していただきたいことがあって、シーズン2です。秩序が乱れて下克上の戦国の時代を勝ち抜きたい社長さんは、とくにお聞きください。
私塾 鳳徳館
社長の意識 シーズン2 中小企業の社長さんたちに、今この時に強く意識していただきたいことがあって、シーズン2です。秩序が乱れて下克上の戦国の時代を勝ち抜きたい社長さんは、とくにお聞きください。
社長の意識 シーズン1 その道の専門家を集めてプロ集団で経営する大企業と違って、中小企業の社長さんは何でも自分一人でやらなければなりません。毎日毎日信じられないほどたくさんのことを考え決断し実行しなければなりません。
「良心」ということほど世の中で誤解されているものはないような気がします。この誤解がこのまま続くと、この国は悲惨な世の中になってしまうのではないかと恐れています。
「希望」ってのは、これまでのところ、いい人生を生きる上でたよりになるいいものというイメージがあったように思います。でも今のこの時代、ちょっと立ち止まって考えないと危ないなと思ったりしています。
小さな子供だったころの記憶に強烈に残っていることの一つは、テレビの登場です。アポロ11号です。そして、またたく間にカラーテレビになって、たくさんの番組が生まれました。
「時間」って何なんでしょうね。時の流れとか「過去」とか「未来」とか言いますが、僕はそれを見たことがありません。頭の中で、そういったものがあると思っているだけのことです。
アジアの時代と言われています。アジアというと、我々日本人はすぐに東アジアとか極東(Far East)とかを連想します。つまり、中国大陸と朝鮮半島がいつもついてきます。
地球儀を買って、地球儀を見てみましょう。グローバル化に対して何らかの態度を取らなければならないのは自明のことで、自分の態度をどうするか考えるなら、まず何を置いても地球儀を見ることから始めましょう。
12月は師走というだけあって、バタバタしてブログをサボってしまいました。問題はサボったことにぼく自身気がついてないことです。「忙しい」という字は心を亡くすと書きます。