会社の経営(2)
前回のつづきです。 そんなこんなで、早10数年が経過して、今に至っているわけですが、「同族経営の中小企業」の「経営者」は、これぐらいは知っておかなきゃいけないんじゃないかな、と思っているのが以下のような項目です。
私塾 鳳徳館
前回のつづきです。 そんなこんなで、早10数年が経過して、今に至っているわけですが、「同族経営の中小企業」の「経営者」は、これぐらいは知っておかなきゃいけないんじゃないかな、と思っているのが以下のような項目です。
経営と一言に言っても、いろんな会社の経営があります。そして、経営者と言えば、もっといろんな経営者がおられます。僕は、「同族経営の中小零細企業の経営者」をサポートするのが自分の仕事だと思っております。
先日、マレーシアとインドネシアに行って来ました。これまでに、行った順にいいますと、中国(上海・広州・深釧・大連)、タイ、インド、台湾、そして、今回のマレーシア、インドネシアに行ったことになります。
そもそも夜話塾の名前の由来は、二宮尊徳(幼名金次郎)が夜な夜な問わず語りにしゃべったことを福住正兄というお弟子さんが筆記した「尊徳夜話」にあります。
だいぶブログの更新をさぼってしまいました。今回は内田君のブログの表題を借りましたが、これは借りたのではありません。盗んだのです。今回から、私のブログは、「道草」という表題で書きます。
「ひまわり」は、私が8月生まれということもあるのか、子供のころから好きな花なんですが、弁護士を象徴する花でもあるんです。弁護士バッチにもデザインされています。
私の父は、2006年の5月に75歳で他界しました。そしてまた、私自身、人生の折り返し点を確実に過ぎたと思うこともあって、近頃とくに自分はどう死んでいくのだろうかと考えます。